左翼グローバリストのBBCが、今度は米国陸軍長官ヘグゼス氏の演説を改ざんしていたことが再び発覚
英国で「公平性」をめぐる論争が巻き起こっている。
THE GATEWAY PUNDIT Mar. 7, 2026 5:00 pmより:

BBCがまたしても失態を犯した。おそらくは故意だろう。
英国放送協会(BBC)の左翼グローバリスト幹部とスタッフにとって、偏向した社説だらけの報道だけではもはや満足できない。
今や彼らは、忌み嫌う人物の演説を改ざんし、ジョージ・オーウェルの小説にも匹敵する策略で、発言内容を歪めようとする。・・・・
今、彼らはピート・ヘグゼス米国陸軍長官によるイラン軍事作戦に関する演説を改変したことで、「新たな公平性論争に巻き込まれている」。
(下)速報:BBCが再び映像を加工していたことが発覚
ピート・ヘグゼス氏の演説を改変し、イラン国民を悪く言っているように見せかけましたが、実際にはイスラム政権について語っていました。❗️
BBCはフェイクニュースです。
デイリー・メール紙は次のように報じました。
「イラン国内の視聴者向けに放送された放送で、BBCペルシャ語は米国防長官の発言を誤って翻訳し、ワシントンはイランの『国民』に死をもたらすつもりだと報じました。
実際には、ヘグゼス氏は米国がイランの『政権』を標的にしていると明言していました。・・・・

テレグラフ紙は次のように報じた。・・・
この誤りは親イスラエル派メディア活動家によって利用され、BBCの公平性に疑問を投げかけるものだと主張した。また、ソーシャルメディア上でも反発が起きた。
[…] この誤りは、イランのオンラインユーザーからも非難を浴び、BBCは一般市民と政権の残虐行為を混同し、ヘグゼス氏の演説の意味を歪曲したと非難された。






