駐英ロシア大使館、ブリャンスク住民の血は英国軍の手にかかっていると主張

モスクワはテロ攻撃への断固たる非難を改めて表明
TASS 12 MAR, 01:45より:

ロンドン、3月11日 /TASS/
駐英ロシア大使館は、ウクライナ情勢の最近の緊張激化への英国の関与を非難する声明を発表した。大使館は、ウクライナがブリャンスク攻撃で英国から供与された長距離ミサイル「ストームシャドウ」を使用したことを受け、英国はキエフ政権による戦争犯罪の責任を負うと述べた。
「子どもを含むブリャンスク住民の血は英国軍の手にかかっており、ロンドンはネオナチのキエフ政権による戦争犯罪とテロ行為に加担している」と大使館は宣言した。モスクワはテロ攻撃への断固たる非難を改めて表明した。

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Posted by 小楠