世論調査:過半数が、バイデン司法省がアメリカをバナナ共和国のようにしている

トランプを起訴していることで。

THE GATEWAY PUNDIT Jun 15,2023より:

ラスムッセン・リポートの新たな世論調査によると、大多数のアメリカ人がバイデン氏の司法省によるトランプ氏の起訴により、アメリカはバナナ共和国のように見えると信じている。・・・・

バイデンが主要な政治的挑戦者に対して政府の権力と武力を行使できるという考えそのものが非現実的だ。それは第三世界の独裁者によって行われるタイプのものです。

The Washington Examinerは次のように報じている。
大多数が、バイデン司法省が米国を「バナナ共和国」のようにしていると主張。

パナマのマヌエル・アントニオ・ノリエガ将軍がそれをやった。キューバのフィデル・カストロも同様だった。ニカラグアのダニエル・オルテガ大統領は今もそれを続けている。そして今、ジョー・バイデン大統領の司法省も同様だ。

したがって、有権者の過半数が、ドナルド・トランプ前大統領の起訴、逮捕、指紋採取によってアメリカがバナナ共和国のようだと考えていることは驚くべきことではない。

自宅に機密文書を保管していたとして前大統領の起訴について国民が議論している一方で、国民はまた、同様の訴訟が彼の最大の対抗馬であるバイデンに対してどのように行き詰っているかも知っている。

そしてそれが、中南米の独裁者が敵対者を迫害する慣行に言及した「バナナ共和国」告発につながった。

ラスムッセン報告書が有権者と見られる人たちに向けて投げかけた質問は、共和党大統領候補のヴィヴェク・ラマスワミ氏が投げかけたもので、次のようにツイートした。「これはすべての国民に対する侮辱だ。政権を握った政党が政敵を逮捕するために警察力を行使するようなバナナ共和国に我々を堕落させることはできない。司法省がトランプ氏を選択的に訴追し、バイデン氏を訴追しないのは偽善的だ」

調査では、有権者と思われる人の58%がこれに同意した。

バイデン司法省が@realDonaldTrumpを起訴することで米国を「バナナ共和国」のように見せると大多数が主張

@Rasmussen_Poll 候補者を選ぶ共和党員のうち、50%が前大統領の指名獲得に役立つと回答した。

トランプ氏の起訴に対する支持は乏しく、大半の有権者はバイデン氏の司法省の偽善が我が国をバナナ共和国にしてしまうと考えている。

さらに、共和党は2対1以上の差で、トランプ氏が候補者になる可能性が高いと言っている。