CA.州、白人クリスチャン対する「反虐殺」教育

GATEWAY PUNDITより:
カリフォルニアで提案されている「民族学」カリキュラムは、学生に人身御供と人食いのアステカ神を讃えるよう促します。白人クリスチャンに対する「反虐殺」を呼びかけます。

公立学校でのキリスト教の祈りは禁止されていますが、現在、カリフォルニアのマルクス主義者は、何百万人もの学生に人身御供と人食いのアステカの神々を詠唱するように強制しようとしています。カリフォルニアで提案されている「民族学」カリキュラムは、アメリカ社会の「脱植民地化」と白人キリスト教徒に対する「反虐殺」を求めています。
カリキュラムでは、学生が人身御供と人食いのアステカの「神々」を讃えることも求められます。・・・

カリキュラムの資料によると、解決策は、「変革的抵抗」の姿勢で「覇権的なヨーロッパ中心主義の新植民地主義に名前を付け、話し、抵抗し、変革する」ことです。 Cuauhtin氏によると、究極の目標は、白人に対する「反ジェノサイド」を醸成することです。
カリキュラムには、学生が「社会正義」の「戦士」になる力を求めて、人身御供の神を含むアステカの神々に訴える公式の「民族学コミュニティの聖歌」が含まれています。学生はこれらの呪文を通して「革命的な精神」を求めます。
カリフォルニア州教育省は来週、州全体の民族学カリキュラムに投票する予定です。・・・・

★どうもこれは中共の「ジェノサイド」に対抗して、白人の昔の贖罪意識を煽り、共産党の大虐殺を覆い隠そうという意図に思えますね。